君を繋ぎとめるために、何度心のない愛を口にしたか
基本的に、女性を呼び捨てにすることはありません。過去に数人だけです。
父親を「おやじ」、母親を「おふくろ」、兄を「あにき」と呼んだことは一度もありません。
「俺」と言うのが恥ずかしいです。かといって「僕」と言うのも少し恥ずかしいのですが。
ふと、こんなことを言ってみたくなりました。
自分の説明??何故今??
わかりません。
ちなみにこの前の『愛する』の答え、全くわかりません。これっぽっちも答えが浮かびません。
先日、僕の文章は読みにくくないと友人に聞きました。
こんなとてつもなく主観的で、稚拙なのに。
でも少しだけ嬉しかったです。
もっと良い文章を書けるようになりたいものです。
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